あなたは、乳幼児期の環境がその子の人生を決めてしまっていることをご存じですか?  9才(特に6才)までに与える環境の良し悪しが、お子さまの生活力、即ち「問題解決能力」を決定します!   問題解決能力は、乳幼児期にしか育てられないのです!  「引きこもり」「こだわり」「キレる」は、遭遇した問題への解決法が浮かばないから、自分流で対処するしかないのです!  環境とは、 出会う人・食べる物・良い体験 です!

i-保育園新着情報

テスト

保育内容・サービス

1.ネイティブイングリッシュ

乳児期の間に高音域である”英語の発音”をネイティブティーチャーがお子様に語りかける事により、自然と”開かれた耳”が形成されます。
幼児期に一度やめたとしても、小学校での英語教育が始まる頃には、再び思い出し、ネイティブの発音が正しく出来るようになります。

2.幼児歌唱指導

月に1回、声楽の先生が指導に来て頂きます。教え込む指導ではなく、体を使って楽しみながら沢山のお歌を学んでいきます。
職員も毎月ピアノレッスンを受け、日頃の練習につなげています。

3.朝食・軽食・夕食の提供

仕事の都合で朝早くに出勤しなければならない時にお子様に朝食を与える事が困難であったり、残業等で夕食を与える事の困難な時、事前に申し込む事で、お母さんの代わりに園で提供させて頂くサービスです。

4.アレルギー対応

アレルギーのあるお子様には、栄養士・担任と面接を行った上で、代替食をご用意させて頂きます。
見た目も普通食と似たものをお作りします。

5.調整食

体調不良のお子様、病み上がりのお子様に、おかゆや油抜きなどの食事を提供させて頂きます。回復を促す為の食事ではありません。

6.トランス脂肪酸

健康庁、厚生省でも指導が入り始めた”トランス脂肪酸”。
園では、少ない油の使用量で食事を作ったり、植物性油脂の入っていない食材を使用する様に心掛けています。

7.フッ化物洗口

幼児期に虫歯のない状態で過ごす事により、それ以降も虫歯のない生活を送れるという確立が高い事がわかってきました。
虫歯予防に大切な幼児期に虫歯予防効果の高いフッ化物洗口と協力医の先生の指導を受けながら行っています。

8.電解水による消毒

水道水を酸性水とアルカリ水に分ける機械を導入し、日々の園内の消毒・清掃を徹底して行っています。
インフルエンザやロタウイルス等の流行時には、次亜塩素酸水による消毒を行っています。

9.看護士の常駐

常勤看護士を配置し、お子様方のケガや体調不調のケア、感染症予防や対策、保護者様からの相談なども行っています。

10.眼科検診(内科検診、歯科検診)

年3回の内科検診・年1回の歯科検診に加え、、園独自で年長児には小児遠視の早期発見をする為に検査を行っています。
幼児からは、視力検査も行っています。

11.モイストヒーリング

小さな怪我や擦り傷は、消毒液やキズ薬を使わず、消毒とワセリンによる”モイストヒーリング”を行うことで、きれいに治ったり実例があります。

12.園での与薬

処方箋があるお薬、処方箋のないお薬などは、同意書を提出して頂いた上で園での投与をする事ができます。
日に2回の与薬で済む場合は、自宅での与薬にご協力下さい。

13.救急対応

小児のための救急ライセンス(LSFA)を全職員が取得し、2年ごとに再度講習を受け、更新を行っています。

14.生後57日からの産明け保育

働く保護者様の為に、保育を提供しています。
慣らし保育についても強制はしておりません。(お子様の様子を見ながらの対応になります。)

15.テロップでの「今日の様子」

送迎の際、事務所にあるテレビで放映している「テロップ」にて各クラスの1日の様子や緊急の連絡、感染症報告、食事内容などお伝えしています。
見られなかった場合にも、ホームページより、パスワードを入力して頂く事でご自宅でもパソコンでもお楽しみ頂けます。
※ご使用のPC・携帯電話によって仕様・設定環境が異なる為、100%の動作環境を保証するものではありません。基本的に携帯サイトとしては、ご覧いただけません。

16.一斉メール送信システム

電話には出られないがメールだと連絡ができるといった時にメールにて対応もさせて頂いています。
又、緊急のお知らせなど、クラスごとに一斉メール送信もさせて頂きます。
東日本大震災の際にも大いに活用する事ができました。
(ただし、タイムラグがございますので、緊急の場合は、直接電話にてお知らせ下さい。)

17.子育て相談

京都にあります法人本部には、看護士達、子育て共にベテランの看護士が常駐しております。
「お医者さまに聞くほどでもないが、気になるので聞いてみたい…」という時に電話で気軽にお尋ね頂く事ができます。

18.地域への育児支援 ほほほの会

少子化、核家族が増えている中、子育てに迷っているお母様方をサポートしたいという思いから、地域の方に向けて毎月1回「ほほほの会」を開催しています。